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沿革

沿革

昭和48年 4月 宇都宮市戸祭町にて原工業を創立。
栃木県を基盤に日本全国の法面保護工事に従事する。
昭和54年 6月 建設業法の許可登録を行う。
栃木県知事許可 (特ー54)第12476号
昭和57年 6月 組織変更により原総業株式会社を設立する。
資本金 5,000,000円
組織変更後最初の建設許可
(特ー57)第12476号 とび・土工
昭和60年 9月 建設業許可業種の追加
土木工事業 (特ー60)第12476号
公共事業にも参加するようになる。
平成元年 9月 擁壁面の緑化に成功し、新聞等にて報道される。
平成5年 6月 栃木県大田原土木事務所発注、塩那道路コンクリートブロック
擁壁面を間伐材丸太木ラック客土吹付緑化工法で施工する。
平成7年 3月 資本金の増資 10,000,000円とする。
平成7年 12月 栃木県那珂川水系ダム管理事務所発注、塩原ダム新設湖岸公園
水没法面をダム池、貯水池の法面崩壊防止並びに、緑化処理工法で施工する。
平成9年 4月 間伐材を取り入れた自然環境緑化目的の日本治山・治河リサイクル緑化協会を設立する。
平成12年 1月 耐水没性植物サリカ技術協会を北海道大学名誉教授農学博士を会長に協会を設立する。
平成14年 3月 資本金の増資 20,000,000円とする。
平成14年 8月 宇都宮市御幸ヶ原町に移転
平成19年 3月 ISO14001認証取得
平成19年 6月 アズマ原総業設立
平成19年 7月 H18年度工事 大谷公園施設整備工事(広場周辺部)分割2号 宇都宮市長表彰を受賞する。
平成23年 7月 H22年度工事 準用河川西川田川改修工事 宇都宮市長表彰を受賞する。
平成27年 7月 H26年度工事 電線共同溝工事3・2・101大通りその5(補助街路)栃木県宇都宮土木事務所長表彰を受賞する。
平成29年 7月 H28年度工事 舗装工事408号宇都宮高根沢BPその19(快安道補)栃木県宇都宮土木事務所長表彰を受賞する。
令和元年 7月 H30年度工事 準用河川越戸川バイパス築造工事(分割2号)宇都宮市長表彰を受賞する。
H30年度工事 立伏花立公園施設改修工事(法面工)宇都宮市長表彰を受賞する。